【実体験】人間関係を断捨離?!その方法とは?基準と効果を詳説

自己啓発
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こんにちは、ハインドです。

今日は 、

  • 友人とご飯、気づけばいつも自分の話ばかりされてヘトヘト
  • 自分の近況を話せば勝手に説教モード、なんでいつも上から目線なの!?
  • 仕事の進め方、細かいところまでいちいち口出ししてくる過干渉な先輩
  • どんだけ負けず嫌いなの!?なにかにつけて競い合ってくる職場の同僚

など、人間関係でお疲れの皆さんに、「人間関係の断捨離」と題して、不要なお付き合いの清算方法をお伝えしたいと思います。

今まで友人や同僚との付き合いをなんとなくこなしてきたけど、さすがにしんどくなってきた、

この付き合いをどうにかしたいという方は必見です。

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人間関係の断捨離とは

人間関係の断捨離とは、自分にとって必要な人とそうでない人を区別し、不必要な人間関係を清算していくことで、ストレスフリーのライフスタイルを実現することです。

自分の趣味や大切な人と過ごす時間を確保し、さらには自分と価値観の合う素敵な出会いを作り出すことができるようになるものです。

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私が人間関係の断捨離を決意した理由

私が始めて断捨離した時期は、20代も後半に突入した頃でした。

社会人になってからも定期的に飲みに行く小学生時代からの友人がいたんですが、

彼とその他の友人3~4人でお盆や年末年始は飲みに行くのが毎年の恒例行事となっていました。

恒例行事として参加しているなら楽しんでいたんじゃないの?って思われるかもしれませんが、実際には嫌々参加していました。

もっと若い頃はもう少し楽しんで参加できていたんですが、歳をとるにつれて参加しても楽しめなくなっていきました。

というのも、その小学生時代からの友人の子供じみた態度に嫌気がさしたからです。

口が悪く、人のことを馬鹿にした話が大好物で、とにかく接する相手には上から目線で高圧的な物言いをしていました。

普通は社会人にもなればそういった子供じみた言動は少なくなると思うんですが、彼の場合は別でした。

そういった彼の言動について、昔はそんなに気にならなかったのですが、自分が歳をとるにつれて気になるようになっていきました。

いつからか、彼と付き合いをしていると自分がダメになってしまうと感じるようになったんです。

そして、彼とは完全に関係を断つ必要があると考えるようになりました。

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人間関係の断捨離をオススメする理由

私が人間関係に疲れた皆さんに断捨離をオススメする理由は、大きく3つあります。

  • ストレスが少なくなる
  • 自分にとって本当に大切な人が分かる
  • 時間を有効活用できるようになる

ストレスが少なくなる

人間関係を断捨離するということは、自分が接する人間関係をコントロールすることを意味します。

人間関係をコントロールできるようになれば、自分が会いたくない人との交流を最小限に抑えることで、

人間関係のストレスを減らすことができるようになるのです。

私自身、面倒な人たちと付き合いの多かった時期は、その人達と一緒にいるときはもちろん帰宅してからも悶々としていることが多くありました。

断捨離を行ってからは、不必要な人間関係のストレスから解放され、有意義な時間を過ごすことができています。

本当に大切な人が分かる

断捨離をするということは、残すものと捨てるものを分ける基準を設けることになります

参考にして頂くために、このあと私なりの断捨離基準をご紹介しますが、この基準は自分で決めていくことになります。

自分が一緒にいて楽しいと感じる人、尊敬できる人、一緒に頑張っていこうと思える人、いろいろな基準があるかと思いますが、

その基準を考えていく中で、自分にとって本当に大切な人とは誰なのかが分かるようになります。

また、これからお付き合いしていきたいと思う人の特徴にもなるので、断捨離基準についてはしっかり考えてみてください。

時間を有効活用できる

断捨離が成功すると、物理的にも精神的にもたくさんの時間を節約することができるようになります。

私の場合、今まで付き合いで参加していた飲み会の頻度が少なくなったことで、週末の時間が自由に使えるようになりました

自由になった時間を使って本を読んだり、本当に付き合いをしたい人達と交流を深めたりと有意義な時間の使い方ができています。

また、不必要な人間関係のおかげで断捨離をするまでは悶々としてしまう時間が多くありましたが、

そういった時間も減り、気持ちよく過ごせる時間が増えました。

人間関係の断捨離をすることで、様々なものから自由になることができます。

自分の目標のために努力する時間ができたり、有意義な人生を送ることができるようになるので、断捨離は絶対にオススメです。

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人間関係の断捨離基準

人それぞれ嫌だと感じることは違うと思いますので、断捨離を行う際の基準は、自分で決めていくことになります

ただ、今まで断捨離をしたことのない方がいきなり自分で基準を設けるなんてことは難しいと思いますので、参考までに私の断捨離基準を書かせて頂きます。

  • 一緒にいて楽しい、ネガティブな気持ちにならないかどうか
  • 人のことをバカにする人かどうか
  • 対等な関係を築ける人かどうか
  • むやみやたらに干渉してこないかどうか
  • こちらに対して敬意をもって接することができるかどうか
  • 尊敬できる相手かどうか
  • 人の幸せを喜べるかどうか
  • コミュニケーションが取れるかどうか

一緒にいて楽しい、ネガティブな気持ちにならないかどうか

一緒にいて楽しい、落ちつくといった人とはやはり関係は継続したいですよね。

一方で、何事に対してもネガティブで悪いほうにばかり考えてしまうタイプの人とのお付き合いは、

こちらのテンションも下がってしいますし、楽しいということはまずありませんので関係を持たないようにしています。

人のことをバカにする人かどうか

人のことをバカにするような人は自分に自信がなく、人のことを自分より下に見ることで相対的に自分の方が上だと感じたい人だと私は思っています。

こういう人のことを見ていると情けないなと感じて気分が落ちてしまうので近づかないようにしていますし、その人の話には乗らないようにしています。

対等な関係を築ける人かどうか

私は、本当に良い人間関係というのは相手と対等な関係を築けるものだと思っています。

上下関係でしか人間関係を作れない人がいますが、このような人は一緒にいてもとにかく優位に立とうと必死で、近くにいると疲れてしまいます。

そして自分のほうが優位だと感じると横柄な態度をとり、コントロールしようとしてきます。

対等な関係を築けない人とは他の基準よりも優先して関係を断つようにしています。

むやみやたらに干渉してこないかどうか

世の中にはお節介が大好きな人がいます。

「君のためだから」とこちらが必要としていないのにも関わらず、不必要にアドバイスをしてくるような人達です。

アドバイスと称して私の言動を批判し、「お前はダメなヤツだ」とダメ人間扱いしてくる人がいましたが、

よく観察してみると言っている本人がダメ人間で、自分の事を正当化するために私の事を利用していたということがありました。

こちらの言動をとにかく否定されるのでたまったもんじゃありません。

絶対に近づきたくない人種です。

こちらに対して敬意をもって接することができるかどうか

対等な関係を築けるかどうかという基準と似たものになりますが、私のことを見下したり、雑な扱いをしないということです。

敬意を持って接してもらえない方とは絶対に仲良くなりたくありません。

尊敬できる相手かどうか

やはり尊敬できる相手でなければ関係を続けていくことは難しいと思います。

尊敬できる部分というものは探せば誰しも一つくらいはあると思うのですが、

その尊敬できる部分を大きく上回るくらいに情けないと感じてしまう方もいます。

そのような方は見ているだけでストレスになってしまいますので、避けるようにしています。

人の幸せを喜べる人かどうか

人の幸せを喜べる人というのは気持ちに余裕がある人です。

気持ちに余裕のある人は、接する相手のことを考えられる人だと思います。

このような人と一緒にいるとこちらの気持ちまでも和んできます。

反対に人の幸せを喜べない人は、気持ちに余裕がなく人のことを妬んでいる印象です。

妬みの対象が自分になったらと思うと安心して一緒にいられません。

近づかないようにしています。

コミュニケーションが取れるかどうか

話をしていても全く話がかみ合わない人がいます。

話がかみ合ってないことに気づければ良いのですが、気づけずに何を話しているかわからないような人とは一緒にいるのは辛いですよね。

どのように対応して良いかもわからないので、とんでもなくストレスです。

関わらないようにしています。

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断捨離を行う具体的な方法

ここからは断捨離を行うための具体的な方法について書いていこうと思います。

私は断捨離といっても完全に関係を断つ方法だけをオススメするつもりはありません

社会生活を送っていく上で、仕事上のお付き合いやご近所付き合いなど、完全に断ちたくても断てない関係のほうが多いからです。

そこで有効なのは、心理的・物理的に関係を薄くするいわゆる「距離を置く」という方法です。

距離を置く方法のほうが使う事が多くなるかと思いますので、そちらから解説していきます。

距離を置く方法

距離を置く方法となると、前提としてこれからも少なからずのお付き合いをしていく必要があるということです。

そうすると角が立つやり方をとってしまうと、後々仕事がやりずらくなったり、気まずい空気になることがあります。

円満な関係にしようとした結果、関係が悪化してしまったということのないように距離を置く際には細心の注意が必要となります。

友人関係

  • 飲み会への参加は2回に1回、3回に1回と徐々に少なくしていく
  • 新しい交友関係ができたと印象付ける
  • LINE等では既読をすぐに付けない
  • 返信も時間を置いてからする
  • SNSへの投稿を徐々に少なくする
  • 投稿へのコメントは時間を置いてから返信する
  • LINEやSNS投稿への返信には、忙しくて返事が遅くなったとお詫びを入れる
  • 忙しい理由をしっかり作り込んでおく
  • 相談したい・話を聞いて欲しいことがあっても連絡しない
  • 手伝って欲しいことがあっても頼らない

ここで気を付けたいのは、いきなり派手な行動に出ないことです。

普段からよく飲み会に参加していたのに急に参加しなくなった、SNSへのコメントが急に少なくなったなどです。

急な動きをすると何かあったのかなと気にかけられ、相手から連絡がくるきっかけになってしまいます。

距離を置きたい相手とやりたくもない連絡をとる羽目になってしまいますので、極端な行動に出るようなことは避けましょう。

毎回参加していた飲み会は、2回に1回、3回に1回といったかたちで、徐々に参加する回数を減らしていきます。

SNSへの投稿も控えるようにし、投稿に対してのコメントについては日を空けて返信します。

ここでのポイントは、とにかく忙しい人という印象を抱かせることです。

そうすることで、今までお誘いが来ていたものが徐々に少なくなっていきます。

もっとも、人によってはどんな事情で忙しいかを聞いてくる人がいますので、理由を考えておく必要もあります。

最近新しいプロジェクトを任されて残業が増えた、会社の先輩の子どもを預かることになったなど、仕事に関しての理由が無難でしょう。

そして、心理的な距離を置くということも大切です。

相談したいこと、手伝って欲しいことがあっても距離を置きたい人に頼ることは避けましょう。

こちらが頼ることで相手も頼ろうとしてきたり、頼った分だけ恩を返せと用事を押しつけられたりする可能性があるからです。

職場関係

職場の場合、友人関係で使う方法と基本的には同じです。

しかし、少し工夫が必要な部分があります。

それは忙しいという理由を簡単には使えないところです。

家庭がある方や習い事などをされている方なら別ですが、そうでない方は「忙しいって何してるんだ?」と同僚から気にされてしまいます。

そこで忙しい理由をするにしても、その忙しい理由をしっかり作り込む必要があります。

そのコツは、

  • 忙しい理由を深く聞かれたときに説明できないようなウソをつかない
  • ウソをつくときは実際に起きた出来事をベースに理由を考える

ということです。

英会話を習い始めたなんてウソをつけば、どこのスクールに通っているの?プログラムはどんな内容?料金体系は?

と興味がある人は深掘りして聞いてきます。

聞かれたことにまともに答えられなければ、本当に英会話に行っているのかな?と疑われてしまう可能性がありますよね。

最悪の場合、誘いを断わろうとしていることがバレてしまい、関係が悪くなってしまいます。

起きてもいないことでウソをつくと、こういったことが意外によく起こりますので、注意しましょう。

じゃあどんなことを理由にすれば良いのかというと、それは実際に起きた出来事をベースに理由を考えることです。

例えば、過去に友人の子どもの子守を頼まれたことがあったとしましょう。

断り文句に子守を使うと、学生時代の友人?何歳くらいの子?と質問が飛んでくることが予想できますが、

実際に起きていることをベースにウソをついているので、実際に子守をしたときのことを思い出しながら答えれば、

同僚からの質問をやり過ごすことができます。

繰り返しになりますが、コツは既に起こった事実をもとに理由を考えることです。

さらに、職場での関係であれば、仕事中もできれば距離を置きたい、関わりたくないということもあるでしょう。

そういった場合には、仕事を忙しくこなしている様子を見せることでしゃべりかけにくい雰囲気をつくったり、

廊下で話しかけられても少し話をしてからすぐに席に戻れるように適当な理由を事前に考えておくなど、

事前準備をしておくことをオススメします。

親族関係

親戚などとの関係は、比較的距離が置きやすい関係なのではないでしょうか。

お盆や年末年始などで一緒に過ごすことがある場合は、その時だけの辛抱だと我慢して接するというのも一つです。

もし、会いたくないというのなら友人との予定や仕事が忙しいと適当に理由をつければ簡単です。

親兄弟など、一緒に暮らしているような状態の場合には、物理的に距離を置くということは難しいかと思います。

そこでオススメなのが、頼ることをやめるという方法です。

普段頼っていること、例えば家事や送り迎え、相談相手や金銭的な援助などを断つことで、心理的な距離を置くことができるようになります。

ちなみに私の親の話をすると、私の運転する車に同乗している際には、ウィンカーを出すタイミングにまで口出ししてくるほど過干渉です。

今までは、ことあるごとに私のことに干渉ばかりしてきていたのですが、上記の心理的な距離を置く方法をとることで、

今では私がやることに対しては口出ししてこなくなりました。

オススメの方法です。

関係を完全に断つ方法

関係を完全に断ってしまう方法は、最後の手段だと私は考えています。

なぜなら、社会生活を送っていくうえで、自分とは合わない人であっても適当にでも関係を続けておくほうが都合が良いことが多いからです。

したがって、完全に関係を断つ相手というのは、必然的に

  • 悪意を持って接してくる人
  • とてつもなくストレスな人
  • 関係を続けていくと生活していく上で支障が出てきてしまう人

などです。

私のオススメする人間関係の断捨離は、距離を置くことが基本で、それでも関係を続けることが難しい人に限って関係を断つものです。

皆さんも関係を断ってしまおうと考えている人がいる場合には、よく考えてから実行するようにしてください。

それでは関係を完全に断つ方法を具体的に見ていきましょう。

  • SNSなどでは相手のアカウントをブロック、フォローをやめる
  • 電話は着信拒否にし、連絡を取れないようにする
  • 本人に向かって関係を断つことを伝える
  • 何があっても無視し続ける

SNSや電話で連絡を取れなくする方法がまずは無難でしょう。

もっとも勝手に家までやってくるような人の場合は、着信拒否をすると突然来ることも考えられ、

不意打ちを食らう可能性があるので注意が必要です。

アポなしでも来る可能性がある人の場合は、あえて連絡が取れるような状態を保ち、「来るなら事前に連絡して」と伝え、

連絡が来たら適当な理由で断わったり、来る前に出かけたりすることで、直接会うリスクを避けることができます。

本人に向かって関係を断ちたいと伝える方法については実際に私が、小学生時代からの友人と関係を断った際に使った方法です。

彼は勝手に家に来るタイプだったので、逃げるような方法をとると追いかけてくると考えたのでこ直接本人に伝える方法を選びました。

私は、LINEを使ってこちらの意思を伝えました。

「とにかく君といると情けなくなる。君の人に対しての態度や考えなど子供じみたところがもう我慢できない」

といったような内容のことを伝えました。

ケンカになることを覚悟でメッセージを送ったのですが、意外にも一言だけ「わかった」と返事が返ってきて、やりとりを終えました。

自分の意思を伝えるのは、電話ではなくメールなど文章で伝える方法がオススメです。

電話だと感情的になって上手く伝えられない可能性がありますし、文章にすると何度も見直しができ、

しっかりと自分の意思を相手に伝えることができます。

また、共通の友人を介して伝えてもらうというのも一つの方法です。

他方、学校や職場など会いたくなくても会ってしまうような状況にある方も少なくないんじゃないでしょうか?

どうしても定期的に顔を合わせてしまうような環境にある方は、まずは周りに自分の考えを受け入れてくれる人を作りましょう。

自分があの人とは関係を絶ちたい、交流を持ちたくないという意思を友人に話すことで、手助けしてもらいます。

関係を絶ちたい人に対しては徹底的に無視をし、話しかけようとしてくるようであればとにかく彼から離れます。

周りの人達に事前に距離を起きたいことを伝えておけば、彼に冷たい態度をとったとしても、察してもらうことができます。

とにかくもう関わりたくないという姿勢をしっかりアピールすることで、徐々に関係を絶っていきます。

気づけば関わらないのが当たり前という状況になっているでしょう。

根気強く対応していきましょう。

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断捨離をした効果

これまでの記事の中でも少し書いてきましたが、本当にストレスが減り、自分のために使える時間ができたと実感しています。

自由に使える時間ができたのはもちろんなのですが、気持ちにも余裕が持てるようになりました。

断捨離をするまではトラブルにならないように、とにかく相手に合わせて普段とは違う自分を演じていましたが、

人間関係を見直して以降、いざとなれば嫌な人と関係を断ってしまえば良いと考えられるようになり、

どんな人に対しても変な遠慮をすることなく、自分の素の状態でお付き合いできるようになりました。

それがまた気持ちの余裕につながっています。

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断捨離する勇気が出ない人は交友関係がせまい人

自分が嫌な友人とも関係を断てずにいたときは、自分の居場所がなくなるのではないかという不安があったと感じています。

嫌なやつでも一応友達、他に交流をしている人もいないし、関係を断てば自分は一人ぼっちになってしまう、

そんな不安にかられていたのを今でも覚えています。

いま交友関係でモヤモヤした気分のまま仕方なしに付き合いをしている方の中には、私と同じような方も少なくないのではないでしょうか。

そんな居場所がなくなってしまうことに不安を感じている方には、ボランティア活動をオススメしたいです。

私自身、現在2つのボランティア活動をしていますが、新しい交友関係はその活動の中でつくりました。

ボランティアをされる方は、人柄が良い方が多いですし、活動の中で不特定多数の方と出会うことができるので、

本当に自分に合った人を見つけることができます。

もし、断捨離をする勇気が持てない方は、まずは交友関係を増やし、自分の居場所をいくつも持つことで、気持ちの余裕をつくるようにしましょう。

必ず良い効果が出ると思います。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

何事も初めてやるときは上手くできないものです。

最初は人間関係の整理なんてしても良いのかなと断捨離することを迷ってしまうこともあると思います。

しかし、自分自身のこれからのために、ぜひ勇気をもって断捨離に取り組んでみてください。

そうすれば少しずつ自分の置かれている環境が変わってきます。

だんだん関係を断つべき人と大切にすべき人の区別がつくようになってきます。

あなたにとって本当に大切な人との出会い、そして自分の成長が待っています。

勇気を出して頑張ってください。

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あなたの幸せな人生を願っています。

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